市民がメディアになるとき(発行:書肆クラルテ 発売:朱鷺書房)

Category : マスコミ


マスメディアと拮抗し、多彩で、自由なコミュニケーションを目指す市民メディアの発展は民主主義社会に不可欠であり、「メディアを憎むな。メディアになろう」という声は世界中に飛び交っている。
世界のオルタナティブ・メディアの“いま”がわかる。

【本書の内容】
第1章 表現への情熱
    市民の表現(語り芸、演劇、映像)
    地下ラジオ・自由ラジオ
第2章 放送への市民アクセス
    オープン・チャンネル
    市民が作るテレビ
第3章 マイノリティのメディア
    先住民のメディア
    移民・多文化メディア
第4章 コミュニティに根ざして
    コミュニティのラジオ
    地域での表現活動
第5章 世界に向けた発信
    拡大するネット・メディア
    社会運動との協同


著者:小山帥人
定価:1,995円(税込)
四六判/228頁
ISBN978-4-88602-647-7
発行:書肆クラルテ

書店にない場合は、直接書肆クラルテまでご注文下さい。

型番 ISBN978-4-88602-647-7
定価 1,900円(税込2,052円)
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